•  

    教育ガラガラポン project

  • 理念

    私たちは、次の理念のために教育ガラガラポン projectを運営しています。

    導き方に変革を、学びに自由を

     

    新しい時代の、新しい学び文化づくり

  • 事業目的

    • 旧来型教育モデルへの問題提起・警鐘
    • 政策立案者へのロビイング
    • 生活者(子を持つ親、子どもたち自身)への“学び”に関する情報発信
    • 未来の学びに関する共創プラットフォームの運営
    • アフターコロナの教育
  • 沿革

    教育ガラガラポン

    初登壇

    2019年9月15日 10:30〜

    明治大学で開催された「未来の先生展」に登壇。

    福田代表理事、津吹理事が登壇した。

    インターナショナルスクールフェア

    2019年11月

    立命館大学東京キャンパスで開催された「インターナショナルスクールフェア」に代表理事の福田代表理事が「なぜ国際教育を選ぶのか?」を主題にプレゼン。

    オンラインイベント

    2020年5月

    コロナの影響を受けて、オンラインイベントを開催。

  • 活動報告

    November 20, 2020 · イベント
    国際教育博 11月28日に登壇します。 日本の学びを因数分解し、規制緩和されたマレーシアのインターナショナルスクール事情を考察します。 オンラインで開催の国際教育博 教育ガラガラポンprojectもオンラインで視聴ができます。 詳しくは、公式URL:https://ienext.org/news/1040/ よりお申し込みください。
    November 13, 2020 · イベント
    未来の先生フォーラム2020に登壇します。 11月22日(日) 16:00〜17:00【講座】【録画あり】に下記のテーマで登壇します。 「学びを因数分解をしてみる」(コロナ以降の教育ガラガラポン) 教育ガラガラポンprojectからは、福田、津吹、森山の3名が登壇いたします。 ぜひ、ご視聴ください。 公式URL https://mirai-sensei.net/e04/
    5/15 オンラインイベント開催 教育ガラガラポンプロジェクト初のオンラインイベントを5/15に開催させていただきました。 多くの方に参加いただき、次回に向けて準備を進めております。 事務局より
  • メンバー

    代表理事 福田崇

    Takashi Fukuda

    1972年生まれ 開成高校、東京大学を経て

    1996年株式会社電通に入社。

     

    マーケティング4年、クリエーティブ10年、プロモーション8年、統合2年と広告・コミュニケーション制作に関わるあらゆる手口を「ブランド」の考え方で結びつけて仕事をしている。

     

    カンヌライオンズクリエーティブフェスティバル2015

    プロモ&アクティベーション部門審査員を歴任。

    カンヌでの審査員の経験などから、海外の問題意識の持ち方や、その解決のためのアイデア作りなど、日本の型にはまった力の出し方とは異なる発想に興味を持ち、その源泉である教育研究にたどり着く。

     

    昨今の教育のグローバル化、教育者主導から学習者主導への大きな変化に飛び込むために、2019年「教育ガラガラポン」プロジェクトを立ち上げ、初年度はインターナショナルスクールを中心にプロジェクトを進行中。

     

    丸の内ブランドフォーラムメンバーでもある。

    理事 戒田信賢

    Shingo Kaida

    理事 野村竜一

    Ryuichi Nomura

    東京大学教養学部卒。在学中カリフォルニア州立大学(UCSB)へ交換留学。

     

    2001年NHKに番組制作ディレクターとして入局。
    その後、USEN社長室、アクセンチュア戦略グループを経て、論理思考養成塾である学習塾ロジムを運営する株式会社ロジムを創業。

     

    サイエンスに特化した研究&教育機関 Manai Institute of Science and Technology (ISSJ) の代表。

    理事 津吹達也

    Tatsuya Tsubuki

    大学卒業後、大手メーカーに勤務し、海外営業を歴任し、国立大学法人京都工芸繊維大学(元・特任准教授)に就任。

     

    2008年からは、立教大学にて産学連携プログラムの開発と授業を非常勤講師として担当。

     

    グロービス経営大学院にて2012年MBA修得。

    その後、ベンチャー企業、IT企業の海外進出マーケティング等を歴任。

     

    2019年より千代田インターナショナルスクール東京 学園長補佐に就任。

    理事 森山たつを

    Tatsuo Moriyama

    株式会社スパイスアップ・アカデミア

     

    早稲田大学理工学部卒業後、日本オラクル、日産自動車などに15年勤務の後、日本人の海外就職に関する調査・研究を行う「海外就職研究家」として独立。


    著書4冊、電子書籍20冊以上を執筆。

     

    2014年に、日本人を「出入自由に」を体現すべく、海外で働く体験ができる実践型インターンシッププログラム「サムライカレープロジェクト」をスタートする。

     

    現在、プログラムの運営に携わる傍ら、大学・企業などでの講師や朝日新聞Globe,J-Cast会社ウォッチ,Yahooニュースなどの連載を手がけている。

     

    主な著書に「セカ就!」(朝日出版社)「普通のサラリーマンのためのグローバル転職ガイド」(東洋経済新報社)など。

     

    桃山学院大学兼任講師、i専門職大学 客員教員、ンフィニティ国際学院 プログラムナビゲーター

    理事 梶原純

    Jun Kajiwara

    公立の小中高大卒業。

    在学中、議員秘書を経験し、学生起業(教育系)。

    卒業後、大学受験予備校を運営(2020年現在41校舎)。

    個人では複業として、フィリピンにて広告企業、ミャンマーにてアパレル企業、日本にてairbnb代理店企業へ出資や運営参画。

     

    2015年予備校運営企業を退職後、世界一周し、帰国。

     

    学校法人角川ドワンゴ学園 N高等学校の部長を歴任。

     

    その後、プログラミング「侍エンジニア塾」を運営する株式会社侍 執行役員COOに就任。

    理事 近森 操

    Misa Chikamori

    Go Find! 代表

    元グローバル生活消費財企業勤務。

     

    自身でも小学校時代にフィリピン語学留学を経験。

    グローバル消費財企業に勤務後、わが子のグローバル教育のスタートとして、小学校3年生の息子に単身でフィリピンに語学留学をさせるなど国際教育の段階的なスタートを開始。


    現在、14歳になる子息は、現在マレーシアの名門インターナショナルスクールで学んでいる。

     

    また、ボーディング(寮生)として留学中である。

    監事 村田学

    Manabu Murata

    The International School Times 編集長

     

    アメリカ生まれ、日本育ちの国際教育評論家。

    元インターナショナルスクール経営者で、国際バカロレアの教員研修を修了している。

     

    人生初めての学校であるアメリカの幼稚園をわずか2日半で退学になった「爆速退学」経験者。

     

    学校事務などを経て、2012年4月にThe International School Timesを創刊し、現在も編集長に就任。

     

    2014年 株式会社インターナショナルスクールタイムズを創立し、代表取締役に就任。

     

    インターナショナルスクールの運営を手がけ、オンライン教育の株式会社GLOBAL EDUCATIONAL PARTNERSの取締役など教育系ベンチャー、インターナショナルスクールの経営を歴任。

     

    2020年8月 教育メディア運営と運営受託の株式会社Seven Seas Capital Holdingsを設立し代表取締役CEOに就任。

     

    2020年9月 国際教育メディアieNEXTの運営受託を受け、創刊編集長に就任。

     

    2020年12月 The International School Timesの運営受託を受け、引き続き編集長を兼任。

  • 社団法人化へ

    一緒に活動しよう!賛助会員募集中

    教育ガラガラポン project 賛助会員

    募集中!

    社団法人化へ

    教育ガラガラポンprojectは、子どもたちの未来を今から共にする幅広い社会知識、経験を持つ賛助会員を募集しています。

     

    社会の変化と教育の仕組みを幅広く考えるためにも、あなたのご協力が必要です。

     

    教育ガラガラポン projectの社団法人化をご支援いただける方から資金、ヒューマンリソース、専門知識(法律、会計など)を幅広く必要としています。

     

    下記のお問い合わせよりご連絡ください。

  • パートナー

    The International School Times

    メディア パートナー

    インターナショナルスクールタイムズは、インターナショナルスクール、プリスクール、国際教育の専門メディアです。

    教育ガラガラポン projectのサポートメディアです。

    Go Find!

    アジア パートナー

    Go find!は、21世紀の成長センターであるアジアを中心に、これからの時代を担う子供たちが動き( Go )、自ら考え、動き、そして自らを発見する( Find )するようなそんなサービスを提案していきます。

    すべての投稿
    ×
    ×
    教育ガラガラポン(以下「当団体」といいます)は、ご利用になる方(以下「お客様」といいます)のプライバシーを尊重し、お客様の個人情報の管理に細心の注意を払います。
    1. 個人情報 個人情報とは、個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日、住所、電話番号、連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報を指します。
    2. 法令の遵守 当団体は、個人情報の取得、利用その他の取り扱いについて、個人情報の保護に関する法律及び本プライバシーポリシーを遵守します。
    3. 個人情報の利用目的 当団体は、取得した個人情報を以下の目的のために利用いたします。 
    (1)  当団体サービスの提供及び当紙サービスの利用状況を管理するため  
    (2)  当団体サービスの障害情報、メンテナンス情報などサポートに関する情報をお知らせするため  
    (3) 新サービス、新機能、機能改善等お客様に有用と思われる情報をご案内するため (4) 利用規約、利用料金に基づいた 当団体の利用料金を請求するため  
    (5) 商品や景品、プレゼント等を発送するため   
    (6) お客様の年齢、職業、性別等に合わせて 当団体サービスのページ上の情報、サービス及び広告配信をカスタマイズするため  
    (7)  当団体サービスの改善や新サービスの開発等に役立てるため
    
    4. 利用目的による制限  当団体は、お客様の個人情報を、利用目的の達成に必要な範囲内で取り扱います。個人情報を利用目的の範囲外で取り扱う場合は、あらかじめお客様ご本人の同意を得て行います。ただし、以下の場合はこの限りではありません。  
    (1) 法令に基づく場合  
    (2) 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき  
    (3) 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき 
    (4) 国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
    
    5. 情報の取得  (1) 当団体は、個人情報を適法かつ適正な手段により取得し、偽りその他不正な方法により取得いたしません。  
    (2)  当団体は、個人情報を間接的に取得する場合、提供者が本人から適正に個人情報を取得したことを確認いたします。
    
    6. 個人情報の適切な保護  当団体は、組織的、物理的、人的、技術的施策を講じることで個人情報への不正な侵入、個人情報の紛失、破壊、改ざん及び漏えい等を防止いたします。
    
    7. 従業員及び委託先の監督  
    (1) 個人情報にアクセスする権限を持ち、適切な教育を受けたスタッフのみが個人情報を取り扱います。  
    (2)  当団体は、個人情報の取扱いを委託する場合があります。その場合には、個人情報の預託に係わる基本契約等の必要な契約を締結し、委託を受けた者に対する必要かつ適切な監督をおこないます。
    
    8. 第三者への開示  当団体は、以下のいずれかに該当する場合を除いて、本人の同意を得ることなく、個人情報を第三者に開示又は提供しません。  
    (1) 法令に基づく場合  
    (2) 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき  
    (3) 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき  
    (4) 国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
    
    9. 個人情報の開示等の手続  当団体は、お客様より個人情報の開示・訂正・追加・削除・利用停止及び消去を求められた場合、お客様本人であることを確認させていただいた上で合理的な期間内に対応いたします。
    
    10. 免責 以下の場合は、第三者による個人情報の取得に関し、 当団体は何らの責任を負いません。  
    (1) お客様の不注意等によりIDおよびパスワードが第三者に利用された場合  
    (2) お客様本人が 当団体サービスの機能または別の手段を用いて第三者に個人情報を明らかにした場合  
    (3) お客様が 当団体サービス上に入力した情報等により、個人が識別できてしまった場合
    
    11. 統計データの利用   当団体は、お客様の個人情報をもとに、個人を識別できないように加工した統計データを作成することがあります。個人を識別できない統計データについては、 当団体は何ら制限なく利用いたします。
    
    12. ウェブサイトでの情報の取り扱い   当団体では、新しいサービスや機能の検討や、サービスや広告の内容をよりお客様に適したものとするために、クッキー(Cookie)、Webビーコン(Web Beacon)その他の類似技術を用いることがあります。いずれの場合も、収集される情報に新たな個人情報は含まれませんが、既に提供いただいている個人情報と関連付けて利用する場合があります。
    
    13. プライバシーポリシーの改定   当団体は、プライバシーポリシーの全部または一部を改定することがあります。重要な変更がある場合、サイト上でお知らせします。